-------- --:-- | カテゴリ:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011-01-04 22:00 | カテゴリ:袋のたたみ方
今回のたたみ方は、このような形↓

DSCF9258.jpg

それでは、たたみ方講座いってみましょ~♪

■まずは美味しくいただく!

DSCF9248.jpg

前回に引き続き、FRESHNESS BURGERさんの紙袋でトライ。
ちなみに今回はクラシックバーガー。
このままでも美味しいし、ケチャップ&マスタードでさらに自分好みに出来ます。


■袋を整えます

DSCF9249.jpg

食べ終わったあとに残る袋を使って、どういう完成形を目指すのか
食後の余韻に浸りながら考えますw


■両端を2つ折りにします

DSCF9251.jpg

真ん中に折った両側の辺が合うように折ります。


■真ん中から半分に折ります

DSCF9252.jpg

折るときに、中の汁が外に飛び出したり、袋が切れないように注意しましょう。


■さらに半分に折ります。

DSCF9253.jpg

あれだけ大きかった袋がこんなに細くなりました。


■輪っかを作ります。

DSCF9254.jpg

角を折り曲げて輪を作ります。


■輪に角を通します。

DSCF9255.jpg

これで中の肉汁の閉じ込めに成功ですw
以上までで終わらせてもよいのですが、せっかくなのでもうちょっと整えたい方は続きをどうぞ。


■形を整えます。

DSCF9256.jpg

輪を通した角を後ろに折って、輪の結び目に収納させます。


■完成です♪

DSCF9258.jpg

いかがでしょうか?
コンパクトにまとまって捨てるときにかさばらないし、見た目もキレイかな?
ゴミ箱の中で肉汁が出ないので、臭いも半減できるのではないかと。
こんな形で少しでもお店の方に「ご馳走様」の感謝が伝わるといいですね^^


※ストック増えていったらそれぞれに名前をつけてみますw
スポンサーサイト
2010-12-21 22:00 | カテゴリ:袋のたたみ方
美味しいハンバーガーに対して“ご馳走様”の感謝の気持ちを
ハンバーガーやスタッフの方々にさりげなく伝えたい。。。

そんな時に、言葉でなくさりげない行為で伝える方法として
“「バーガー袋」をきれいにたたむ”のはいかがでしょうか?

ということで、たたみ方講座★第1回目。

■まずは美味しくいただきます!

DSCF9115.jpg

見本としたのは、よく利用しているFRESHNESS BURGERさん。
とっても美味しいクラシックWWバーガーって肉汁がすごく出るのでバーガー袋が重宝します。
食べながらバーガー袋に穴を開けないよう注意しましょう。

■袋の形を整えます

DSCF9116.jpg

中にはいっている肉汁などがこぼれないようにしながら
まずは四隅をしっかり整えて、たたみやすくします。


■半分にします

DSCF9117.jpg

半分に「折る」のではなく、1つの角をクルクルと巻いていきます。
巻くことで、肉汁がこぼれるのを防ぎます。


■両端を結びます

DSCF9118.jpg

結ぶときに力を入れすぎると、袋が切れたりするのでやさしく結びます。
結び目は1回でもいいし、状態によっては固結びでもいいと思います。


■出来上がり

DSCF9119.jpg

あとは形を整えて、お皿に戻せばきれいな食べ跡を残せます。
ぐちゃぐちゃっとした食べ跡よりは、ちょっとスマートですよね。


■応用編

DSCF9121.jpg

さらに下の部分の角も折りたたんで、結び目を上にしてお皿に置くと
より和テイストな感謝の念がお皿に残ってよいかもです。


バーガーが好きな人はぜひ実践して「食べた跡」にも気をつかってみてください。
食べ跡からも“この人はデキる!”と思われるようなバーガーファンを目指しましょうw
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。